釣り☆スキューバダイビング


高知のキャンプ場で「マイナスイオン」GET♪

釣りとスキューバダイビング



 <TOP>沖ノ島白岩岬公園キャンプ場


釣りとスキューバダイビングについて



(※沖ノ島では、海水浴のほか本格的なスキューバダイビング
釣りが行なえます。釣り、スキューバダイビングについては
下記の方でご紹介しています。)





四国の西南端、宿毛湾の入り口にある沖の島は、片島港からは洋上24Km地点に位置します。


透明度抜群の黒潮の海に周囲を囲まれる恵まれた環境で、そこから眺める紺碧の海と空が
マッチされた雄大さは言葉にしがたい絶景です。(足摺宇和海国立公園区域指定)



島の全形は、標高403.8メートルの妹背山を中心に、全体的に山が多く平地は少ない険しい
地形です。周囲約17q、面積は10.5kuで、南部と東部をはじめ島の周囲各所には、花崗岩の
白い断崖が見られます。


また母島と弘瀬の集落では、急斜面に石垣や石の階段をうまく利用し家々が建てられて
います。


このキャンプ場のある白岩岬公園はその両集落との間に位置していて、地元の人からは
簡単に公園と呼ばれています。島の崎頂上部分にあるということからも眺める景色は最高に
素晴らしく、是非ともお勧めしたいところです。


また近くには、観光名所の一つ「七つ洞」があります。白岩岬と弘瀬漁港の中ほど、妹背山
山すその海岸に位置する洞穴で、別名というか島の高齢者からは「観音うど」とも呼ばれて
いるものです。


洞穴の中は、外からの明るさが少しだけ射し込んでいてとても幻想的です。はかりしれない
歳月を経てできた海食洞ということがかさなって神秘的な感覚になります。


アクセスは、 宿毛市片島港より朝夕1日2往復の宿毛市営定期船で母島港もしくは弘瀬港
へ、そのあと急な坂を徒歩約35分でキャンプ場です。(白岩岬公園は、2港のほぼ間に位置
します)※市営定期船は、フェリー船ではありませんのでご注意下さい。片島港には駐車場が
あります。


市営定期船は、片島港から、沖の島(母島港、弘瀬港)、鵜来島を巡航している船です。
1日2便ですが、8月12日〜18日の間は、沖の島(母島港、弘瀬港)への臨時便が増便され
ます。各港への順路は、便により変わります。


島の人々が生活するうえでかかせないものですが、レジャーを楽しみに行く交通手段として
も有意義に利用されています。


船上からは、先にも紹介しました「七つ洞」をはじめ島の姿を見ることができます。また、飛び
魚や運がよければイルカと遭遇することもあります。






ちなみに、平成15年4月16日、新船「すくも」(82トン)定員70人最速20ノットが就航しています。
これにより、速度が11.5ノットであった従来の「おきのしま」船に比べ、往復で約1時間短縮
されています。


市営定期船運航時刻および順路は次の通りです。


第1便・・・片島発(7:00)→鵜来島(7:50)→弘 瀬(8:20)→母 島(8:35)→
片島着(9:25)


第2便・・・片島発(14:30)→母 島(15:20)→弘 瀬(15:35)→鵜来島(16:05)→
片島着(16:55)


『臨時便』(8月12日〜18日の間だけです。ご注意下さい。)・・・片島発(10:40)→
母 島(11:30)→弘 瀬(11:45)→片島着(12:50)


片島から各港(母 島、弘 瀬、鵜来島)への大人の片道運賃は、それぞれ¥1300です。
※往復割引・身障者割引・学生運賃などの料金は異なります。


あと沖ノ島着岸後ですが、港周辺のレンタルバイクを利用するか、島の人に頼めば車の手配
も可能だと思います。※宿毛市役所沖ノ島支所 0880-69-1001 に尋ねてみて下さい。


キャンプ場の設備は、水洗トイレ、給水場(※谷の水という注意書き有り、水が出ないことも
あるそうなので、キャンプする際は、宿毛市役所沖ノ島支所 0880-69-1001にて現地の状況
などの確認を必ずしてください。)そのほか、あずま屋、かまどがあります。
施設は比較的新しいですが、シャワー設備は無いのでそのつもりで。






まあ〜その分、サイトは芝生だし自然環境は最高に良く、抜群の景色が眺められるということ
で十二分にカバーされているとは思いますが・・・。天気が良ければ九州を見ることもできます。
公園内には、展望台のほか四国最南端の灯の石碑があります。


買出しについてですが、島内には食料などを売っているお店はありますが、食材のほか
キャンプに利用するものなどは、島に渡る前に揃えておいてください。飲み水も持参です。


また、キャンプ場になっている公園の周りは断崖絶壁です。沖ノ島は、別名風の島と呼ばれる
ほど風の吹くところでもあるので、ファミリーキャンプの場合は充分な注意が必要です。
少しでも天候に不安があればキャンプは危険です。民宿などを利用しましょう。



沖ノ島での海水浴についてご紹介すると、海水浴場としては2カ所あります。


その1つ「うどの浜海水浴場」ですが、透明度抜群のさすがに美しい海で、シュノーケリング
には最適。ちいさな熱帯魚などの小魚はもちろん、比較的大きな魚も手のとどきそうなところ
を泳いでいますし、ときにはイカの群れに遭遇することもあります。


まさにプライベートビーチという言葉にふさわしい場所で、天候が良ければ波も穏やかですが、
遠浅ではなく少し入るとすぐ深くなるので注意しましょう。


トイレ、シャワー、脱衣場の設備があります。


遊泳期間は6月〜9月。海開きは6月の第1日曜で、四国内で最も早く開かれることで知られ
る海水浴場です。(海の家も同時オープン) ※体験ダイビングやバーベキューなども楽し
めます。


「体験ダイビング」、「うどの浜海水浴場」についてのお問い合わせは、(民宿)ブルーマリン
ハウス 0880-69-1023 古屋野さんまで。


また、付近で簡単な釣りもできます。周辺には適当な磯がありますのでトライしてみて下さい。
思わぬ魚が釣れるかも?


アクセスですが、手っ取り早いのが母島港から海の家も経営されている「ブルーマリンハウ
ス」さんの所持する船での送迎です。
(料金は往復で、大人700円(高校生以上)、小・中学生400円、小学生未満は無料)


陸から行く場合は、母島港から海沿いを南に、古屋野の(民宿)ブルーマリンハウスまで
行きます。(車なら5分、徒歩だと15〜20分)、さらにそこからは徒歩のみで山の中の小さな
道を7〜8分です。(民宿からは徒歩でしか行けません。荷物もあるでしょうし、人によっては
険しく感じられるかも?)


ところで、自信があれば(民宿)ブルーマリンハウス前、古屋野の浜で泳ぐこともできます。
さすがに透明度抜群の海です。


またそのすぐ近く古屋野の港の堤防は、なぎなら好釣が期待できるスポットで、沖ノ島周辺
の磯に瀬渡ししてもらった人にも負けない釣果が出ることもあります。


おすすめとしてですが、もしご家族などで「釣りもしたいし海にも入りたい」と両方ご興味を
お持ちであれば、(民宿)ブルーマリンハウスを拠点として行動されてみるのも良いのでは
ないでしょうか?


ちなみに母島の港内もきれいな海で、堤防からの釣りもできるので、母島の民宿を拠点
にするのももちろん良いです。


次に2つめ「久保浦の海水浴場」へは、母島港から東に向かって約3Km、山道をこえて行く
ことになりますので、車だと10分程ですが、徒歩だと40〜50分くらいかかります。


さすがに海はきれいで透明度抜群です。釣りもできますし、ここまで来た甲斐はある
といったところです。


施設は、シャワー室 ・更衣室 ・トイレだけで、駐車スペースも10台ほどですが、キャンプして
いる人は結構います。ちなみに砂浜ではなく、丸い石がごろごろしている海岸です。久保浦
海水浴場に関するお問い合わせは、 0880-69-1001 まで。


シュノーケリングや体験ダイブもできます。(体験ダイブに関するお問い合わせは、
088-885-9077 Aqua Marineまで)


ところで、沖ノ島での海のレジャーといえば「弘瀬の浜」ははずせません。こちらは海水浴場
ではありませんが、広くて美しい海の色はまさしくマリンブルーで、マリンスポーツを楽しんで
いる姿が見えます。

   
海の中はというと、もちろん澄んでいてとても綺麗で、運がよければ海亀なんかと遭遇する
こともあります。海の中で出会うと動揺しますよ。うにや貝をとったりするのも楽しいです。


場所は、弘瀬港周辺の海です。トイレがしたければ船着き場まで歩いていくとできます。
海での遊びに疲れたら、弘瀬の集落を歩いてみるのもいいですよ。


※ウェイクボードなど、マリンスポーツに関しては TEL 0880-63-5587 
オガワマリンサービスまで。HP・・・http://www.ogawa-marine.com/ 








スキューバダイビングについてですが、沖ノ島周辺には格好のダイブポイントが多く散在して
おり、一度でもエントリーしたことのあるダイバーからは、四国一との絶賛の声が聞かれる
スポットです。


ドロップオフも多くあるなど特に地形にはすぐれているほか、造礁珊瑚も素晴らしく、魚類を
はじめ生物の豊富さは群を抜いています。


存在するポイントを上げてみると、沖ノ島周辺には、黒バエ・二並島・裸島・トリノクビ・
三ツバエ・ムロバエなどがあり、姫島周辺には、ユルギバエ・三ノ瀬島・米バエなどがある
ほか鵜来島周辺も見逃せません。ドロップオフのポイントが多いことから、回遊魚などの
大型の魚類が見られるほかマクロ生物も非常に豊かです。


見られる生物の種類としては、マダラトビエイ、イザリウオ、タテジマキンチャクダイ、
サザナミヤッコ、、ヒラタエイ、カレイ、ヒラメ、ユウゼン、ボロカサゴ、イシダイ、イシガキダイ、
カンパチ、ツムブリ、ウメイロモドキ、イサキ、カイワリ、ダツ、アジ、ウミガメ、ハナハゼ、
ホタテツノハゼ、ヤノダテハゼ、ネジリンボウ、ガーデンイール、ゼブラハゼ、スジクロユリハゼ、
ヒメユリハゼなどのほか、イルカ、ハンマーヘッドシャーク、リーフシャークなども・・・。


多くの生物が生息している海域には、ドロップオフや潮流、ドリフトダイビングのポイントなど
高度な技術を要する場合が多いので、ダイビング初心者には厳しく、中級者から上級者向け
のスポットです。


そのほかダイビングポイントとしては、先にもふれましたが「七つ洞」があります。
こちらはいくつかの洞穴が中でつながっている洞窟で、人気のポイントです。


沖ノ島でのダイビングに関することは、http://www.aquamarine3.com/ 
アクアマリンまでどうぞ。


上記サイトでは、体験ダイブも行なっていますので、ダイビング未経験者さんもお気軽に
お問い合わせ下さい。






釣りについてですが、沖ノ島周辺には上物、底物などの好ポイント磯が多く散在し、
年間を通じて本格的な磯釣りを楽しむことができます。磯から見た海の色は、なんというか
黒っぽい濃い青色で、渡ったことがある方ならわかると思いますが、いかにも釣れそうな
印象を受けます。もちろんですが実際好釣りの期待度は大です。


特に冬場が盛んで、口太グレ・尾長グレを求める太公望たちで賑わいます。
また、夏にある夜釣りもおすすめで、イサキの数釣りやタマメの期待などもできます。







沖ノ島周辺および鵜来島周辺の磯は、「渡船のまわり」といって下記8箇所に分けられた
磯を8つの渡船に磯割りされていて(鵜来島周辺は、5箇所の磯を5つの渡船)、磯割り表
により毎日変更されて行くよう配慮されています。


沖ノ島周辺の磯および渡船


一ツバエ・・・ 一ツバエ、ヒラバエ、高バエ、ビゼンバエ、ウノクソ、ウノクソの地、ソトガラシ、
ボートバエ、アキレスなど。


二並島・・・ 東のハナ、東のハナ高場、北の地、コシキバエ、ヒカリの子、ヒカリの親、
ナカバエ、黒ハエ、西のハナレ、など。


三ノ瀬・・・ 三ノ瀬の1番、三ノ瀬の2番表、三ノ瀬の2番裏、三ノ瀬の3番、ノコギリ、
トンギリ、裸島の船着き、裸島のナダレ、裸島のハナレ、裸島のコバエ、赤碕の地、
赤碕の1番、赤碕の2番、エボシなど。


白岩・・・ ダバの下、ナダレ、ミサキのハナ、シロイワの小バエ、シロイワの地
、バラス浜、ヒナダン、クボリ、クド、タツバエ、タツバエの奥、ボラハナ、宮の下など。


姫島・・・ 南のハエ、南の磯、カメバエ、穴の口、高バエ、カバ、コシカケ、幼稚園、
マサバエ、カケアガリ、タカノス高場など。


ムロバエ・・・ ムロバエの1番、ムロバエの2番、ムロバエの上物場、ムロバエの底物場、
大バエ、地の大バエ、ウモレ、大ナダレなど。


ノコバエ ・・・カガリバ、ヌクモリ、チョボ、ナダレ、クワンバエ、ノコバエ、オカノコなど。


大小島・・・ 船着き、大小の西、スベリ、二番、セリワリ、セリワリの前、オクバ、
ヒヤモリバエ、タテバエなど。


島一渡船 ・・・ 0880-69-1665
初福渡船 ・・・ 0880-69-1305
高見渡船 ・・・ 0880-69-1311
沖ノ島渡船 ・・・0880-69-1116
金子渡船 ・・・ 0880-69-1055
澤近渡船 ・・・ 0880-69-1121
岡崎渡船 ・・・ 0880-69-1233
三浦渡船 ・・・ 0880-69-1056



鵜来島周辺の磯および渡船


カメ ・・・ 小バエ、ビシャゴ、東のハナ、平床など。
グンカン ・・・ 1番、宿毛バエ、平バエ、西のハナ元など。
仏バエ ・・・ 親ユビ、ワレ、小ガメ、タテバエ沖、西のハナ、フカのクチなど。
丸サゲ ・・・ 2番、3番西のハナ、エボシ、長ハエなど。
姫島(北) ・・・ 千畳、1番、1番の地、2番、4人バエ、タカノス、ツブラなど。


家本渡船 ・・・ 0880-69-1725
柴田渡船 ・・・ 0880-69-1711
高見渡船 ・・・ 0880-69-1703
家中渡船 ・・・ 0880-69-1714
宮本渡船 ・・・ 0880-69-1727



ところで、それぞれに趣があり、見るだけでも情緒が感じられる磯群ですが、各々特質
も違っていて、A級磯と呼ばれる名磯のほか、底物、または上物には強い磯、ある季節
には力を発揮する磯、天候が悪く、他の磯では竿だし不可能な時でもできる磯など
さまざまです。


また、狭い磯、比較的広い磯のほか、磯釣りでは危険が伴うのは言うまでもありませんが、
特に危険な磯、比較的安全な磯もあるので、その時々のニーズに応じた磯選びをすると
良いでしょう。他の釣り客もいると思うので限られた範囲の中で、ということになるとは
思いますが・・・


釣行の際は、天候はもちろん渡船などが発信している情報などを考慮に入れ望む
ことが大切です。


詳しくは各渡船までお問い合わせください。



民宿ですが、沖の島および鵜来島には、下記のような民宿があります。


沖の島宿泊施設一覧
所在地 旅館名 電話
母島 旅館おきのしま 0880-69-1116
  望洋館澤近 0880-69-1121
  高見旅館 0880-69-1311
  民宿「間瀬」 0880-69-1509
古屋野 ブルーマリンハウス 0880-69-1023
弘瀬 金子旅館 0880-69-1055
  民宿「初福荘」 0880-69-1305
  民宿「あさひ」 0880-69-1056
  島一旅館 0880-69-1003


鵜来島宿泊施設一覧
 旅館名 電話
 家本旅館 0880-69-1725
 民宿家中 0880-69-1714
 民宿高見 0880-69-1703
 民宿宮本 0880-69-1727






最後にひとことですが、そのほか沖ノ島では、妹背山に登ったり、周遊観光船(詳しくは、
0880-69-1116まで )を利用して島を一周することもできます。ですが、お勧めはやはりこの
サイトのテーマとしている「釣った魚が今日の晩飯!」というのを実行してもらうことです。


島民自体も自給自足の生活という感じで、集落の上のほうではあちらこちらに菜園が作られ
ていて、魚も獲った物を利用したりしています。ちなみに魚屋はありません。


お手軽に港内の堤防などで釣行するといいでしょう。魚のほかイカやタコなど釣れるかも
知れませんよ?








釣りが得意でなければ、漁師さんにわけてもらというのもできると思います。いずれにしても
獲れたての魚は新鮮です。


余談ですが、「やすきよ漫才」のやっさんこと、故横山 やすし(本名 木村 雄二)さんは
沖ノ島出身です。


島民は350人程ということで、人と人との関わりも親しく、島外からの人にも親切に接して
くれるので安心です。ちなみに駐在所はなく、警察のいらない平和な島です。


キャンプ場からの釣行が困難でしたら、民宿を拠点に近くの堤防などで釣りをするのも
良いでしょう。




立地環境: 離島
所在地・・・高知県宿毛市沖ノ島町母島
連絡先・・・宿毛市役所沖ノ島支所  0880-69-1001
予約・・・なし
設置者・・・宿毛市
開設期間・・・通年
主要施設・・・水洗トイレ・水道(谷水なので煮沸必要)・バーベキュー棟
レンタル用品・・・テント
アクセス・・・車 高知市(R56)→宿毛市・法務局前(R321・県道片島港線)
→宿毛市片島港(市営定期船)→沖ノ島キャンプ場(約160km:約4時間50分)
(高知自動車道利用の場合、20分程短縮、須崎東IC下車)
キャンプサイト・・・テント20張り
利用料金・・・■一般キャンプ 無料
パーキングスペース・・・なし
見どころ・レジャースポット・・・咸陽島・すくもサニーサイドパーク・沖ノ島
オフィシャルホームページURL・・・http://www.geocities.jp/ezn55/itag66/









高知県特産品をお安く販売中!

このサイトオーナーよしちん運営のサイトです。

ご注文の際、
「高知県のキャンプ場でマイナスイオンGET♪」とお伝え(記載)いただくと商品価格より1割引致します。
※ご注文後、割引価格をご返信致します。



四万十川沿いのキャンプ場 仁淀川沿いおよび周辺のキャンプ場 鏡川沿いおよび周辺のキャンプ場
★天狗高原キャンプ場
★四万十源流の家
★天満宮前キャンプ場
★栂の川キャンプ場
★リバーパーク轟
★四万十オートキャンプ場ウェル花夢
★三島キャンプ場
★四万十広場キャンプ場
★かわらっこ
★とまろっと
★その他のキャンプ場
★安居渓谷バンガロー
★吾川スカイパーク
★夢の森公園
★グリーンパークほどの
★加田キャンプ場

★その他のキャンプ場
★工石山体験の森野営場
★鏡村源流憩いの広場
★吉原ふれあいの里
★宗安寺キャンプ場

★その他のキャンプ場


物部川沿いおよび周辺のキャンプ場 安田川・奈半利川沿いおよび周辺のキャンプ場 吉野川沿いおよび周辺のキャンプ場
★舞川キャンプ場
★日ノ御子河川公園キャンプ場

★その他のキャンプ場
★魚梁瀬森林公園オートキャンプ場
★安田川アユおどる清流キャンプ場

★その他のキャンプ場
★白滝キャンプ場
★ゆとりすとパークおおとよ
★梶ヶ森キャンプ場

★その他のキャンプ場


海沿い周辺のキャンプ場 山沿い周辺のキャンプ場 離島のキャンプ場
★沖ノ島白岩岬公園キャンプ場
★大月エコロジーキャンプ場
★琴が浜松原
★とまろっと
★入野キャンプ場
★興津青少年旅行村
★小矢井賀キャンプ場
★ライダーズ・イン中土佐
★県立種崎千松公園
★ライダーズ・イン室戸
★夕日ヶ丘キャンプ場

★その他のキャンプ場
★ライダーズ・イン雲の上
★太郎川公園キャンプ場
★天狗高原キャンプ場
★夢の森公園
★吾川スカイパーク
★安居渓谷バンガロー
★グリーンパークほどの
★白滝キャンプ場
★梶ヶ森キャンプ場
★ゆとりすとパークおおとよ
★魚梁瀬森林公園オートキャンプ場
★その他のキャンプ場
★沖ノ島白岩岬公園キャンプ場
★その他のキャンプ場



プロフィール LINK LINKについて



<TOP>



Copyright (C) 高知のキャンプ場で「マイナスイオン」GET♪All Rights Reserved